OpenShell
警備ロボット・巡回ロボットの導入
施設内を移動しながら声かけと遠隔対応まで行う警備ロボット。顔と声を持つOpenShellで、巡回と来訪者対応の両方を警備担当者とともに担います。
実機デモを相談する
この用途に、OpenShellが向く理由
01
移動と声かけを、ひとつの機体で
車輪で移動し、マイク・スピーカー・ディスプレイで来訪者に対応。巡回中の案内や、担当者への取り次ぎに活用できます。
02
離れた場所から、現場に関わる
遠隔操作に対応し、現場の映像を見ながら機体を操作できます。人が判断する運用を軸に、巡回や声かけの手順を検証します。
03
施設に合わせて、巡回を設計
3D LiDARのオプションで自律移動にも対応。通路や人の動線に合わせて、移動経路・停止位置・遠隔介入の条件を実証で確かめます。
任せたい仕事を、実機で確かめる。
移動、声かけ、遠隔操作を実機で確認し、既存の警備業務のどこを支援できるかを一緒に整理します。
東京・湯島でのデモをご希望の方は、用途・検討台数・希望時期をお知らせください。担当者がデモ内容と日程をご相談します。
01 / 用途・課題を共有
02 / 実機デモで確認
03 / 構成・実証・見積を相談
