OpenShell
接客ロボット・受付ロボットの導入
受付や店頭で来訪者を迎え、施設や展示を案内する接客ロボット。声だけでなく顔の向きと画面で伝えるため、人が足を止め、話しかけやすくなります。
実機デモを相談する
この用途に、OpenShellが向く理由
01
顔が向くから、話しかけやすい
パン・チルトと口角・口パクの頭部4軸で、顔の向きと表情を表現。相手に注意を向ける動きで、対話のきっかけをつくれます。
02
音声と画面で、案内を伝える
マイク・スピーカー・ディスプレイを搭載。会話に画面表示を組み合わせ、案内する内容を来訪者に伝えられます。
03
受付から施設案内へ、用途を広げる
車輪移動と対話機能を組み合わせ、設置場所や案内内容に合わせた運用を設計。自律移動には3D LiDARオプションと現地検証を組み合わせます。
任せたい仕事を、実機で確かめる。
顔の向き・表情・音声・画面表示を実機で確認できます。受付で伝えたい内容や案内シーンをもとに、対話の流れを相談しましょう。
東京・湯島でのデモをご希望の方は、用途・検討台数・希望時期をお知らせください。担当者がデモ内容と日程をご相談します。
01 / 用途・課題を共有
02 / 実機デモで確認
03 / 構成・実証・見積を相談
